2010年10月7日木曜日

L1 は重いよ


僕が右利きだからか、この子達は右手に乗せてる時の方が魅力的なポーズをとってくれる。でも左手でシャッターを切るのは無理なので、それを写真に収められない。悩みだ。

2010年10月6日水曜日

今の季節


ヒーター入れるか悩む。夜だけ少し寒いし。

2010年10月5日火曜日

うん、きゃわいいです。間違いない。


久しぶりに(でも無いけど)お子様が加わると、食欲の凄さに驚かされる。
この小さな体のどこにこれだけの餌が入っていくのかと。流石に次の日は量が減るかと思えば、同じ量食べなさる。そして次の日も、そしてまたその次の日も。

しかも、それに誘発されて、家に来てから3ヶ月間、餌を食べなかった赤い方のニシアフリカが突然食べだした。ダッシュで追いかける程のガッツキで。経験上、季節的な要因で食べてなかったんだろうと思ってたけど、食べてくれて本当に良かった。

2010年10月4日月曜日

不可解


何で人気が無いんだ。個人的にはクレスなんかよりよっぽどペット向きだと思う。こんなに可愛いのに。

2010年10月3日日曜日

映画8

最近見た映画。

Twilight:New Moon (2009、アメリカ): トワイライト ニュームーン
終わった。ストーリー自体、終わってるけど、役者の演技から何から何まで終わってる。トドメはダコタ・ファニング。

The Reader (2008、アメリカ): 愛を読むひと
前半は序章のようなものなので、ペースも強引で、特に良いとは思わなかった。舞台のドイツを意識してか、下手なドイツ訛り(のつもりらしい)で喋ってるのも気に入らなかった。後半からストーリーとして作者が伝えたかった事が見えてきて、良くなってくる。嫌いではなかった。

Elizabethtown (2005、アメリカ): エリザベスタウン
多分、世間的には評価の低い映画だと思います。何がしたいか意味不明だし、見る人が観たら単なる空回り映画なんだろうけど、個人的には好きです。学生の頃を思い出すので、中西部が舞台の映画は個人的にポイント高いです。基本的にスタイリッシュな映画が好き。意味の無いドロドロした恋愛も無くてスッキリしてるし、そうそう僕はこういう映画がすきなんですよ。これは買ってもいいかも。

Frozen Time (2008、イギリス): フローズン・タイム
なんだ、これ!って映画です。見てるうちは。でも見終わった印象は悪くない。割と好きかもしれないけど、掴みどころは無いかも。

Ultra Violet (2006、アメリカ): ウルトラヴァイオレット
初めてニューヨークに行った時の最終日、深夜タイムズ・スクエアを当てもなくウロウロしていた時に、記念に映画でも見て帰ろうと思い、映画館の場所を聞いたら「42nd St」と教えてもらい、行き着いた古めかしい映画館で上映されていた映画の一つがこれだった。チケット売り場のお姉さんにオススメを聞いたら他のを進められたので、そっちを見た。ちなみに「Running Scared」っていう映画だったけど、出てきた子役がこの映画の子役と同じだった。
本題に戻ると、この映画はストーリー設定が強引で、CG が汚く、アクションもありきたり、と特筆する事が無い二流アクション映画といった感じ。SFアクションっていうジャンル自体に飽きたのかも。あと、悪役がやたらお喋り(惜しげもなくストーリーの真相を教えてくれる)のも馬鹿っぽくてチープだった。

2010年10月2日土曜日

"Snow"


この子はしばらく前に小さいサイズでお店入ってきて、「ああ、変わったのいるなー」くらいに思っていたら、気がつけばこんな柄に。他の子を予約していたのに連れて帰ったのはこの子。

2010年9月26日日曜日